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    言葉、表現、スタイルなどは、受け手のもの

    「言葉は他人のものです。ですから表現は他人のためのものです。」(『小説入門』新潮文庫)は、中村光夫氏の言葉だが、style も他人のためのものだとわりきった方が、英語を書くための戦略は立てやすくなると思う。

    P 44
    <備考・参照>

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    1981年東京生まれ。静岡育ち。

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